方法
2パターンです。
結論、yarn dev —resetを利用せずにlinkを利用した方がよさそうです。
yarn dev --reset
を利用するyarn dev --reset
を利用する
- 新しくアプリを生成する選択を行う
yarn dev --reset
を利用せず、 yarn shopify app config link
を利用する yarn shopify app config link
を実施- 新しくアプリを作成するかの選択が出るので、それを選択。
yarn shopify app config push
を実施
環境設定
shopify.app.tomlにはapplication_urlなどあまり大っぴらに公開したくない情報があります。
なので別ファイルを作成してそれはGit追跡対象外として、新たに作成したtomlファイルで開発を進めたい時があります。
その時は以下の手順で行う
- shopify.app.local.tomlファイルを作成し、内容を任意に記述する。
- shopify.app.tomlを利用していればとりあえずそのままコピペでもOK
- .gitignoreに shopify.app.local.tomlを追跡対象外にするようにする。
- shopify.app.*.tomlとでもしておけばOK
yarn shopify app config use local
コマンドを打つ- localの部分がshopify.app.local.tomlのlocalの部分を検出してその設定ファイルを利用するようになる。